2019年05月10日

窯元から蔵元へ?!

先日の記事“平成から令和への私の10連休備忘録”でも少し触れまたが、10連休中に丹波篠山の丹波焼(立杭焼)の里へ行きました。さすが「里」というだけあって、窯元が軒を連ねている上、「陶の郷」という施設などもあり、どこもかしこも丹波焼exclamation×2

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明治時代に築窯された最古の登窯は、イベント時のみ火を入れるそうで、貴重な機会なのでしっかり見学してきました目
最高温度は1300度にまで達するとのことexclamation

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丹波焼も良いのですが、途中、『秀月』という銘柄のお酒が並んでいるのを発見し、「これはわーい(嬉しい顔)ひらめき」と、行ってみました。狩場一酒造という蔵元です。
酒販店さんとは取引されておらず、お土産屋さんに置く程度でしか販売されていないとのこと。そこにも魅力を感じました。
たくさん試飲もさせて頂き、良い感じに時間も潰すことができましたグッド(上向き矢印)

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お昼はねじき蕎麦時夢館という蕎麦屋さんへ。
たくさんの人で待ち時間も長かったのですが、店のご主人が丁寧な方で、店の外まで出て来て「遠い所からありがとうございます」「お待たせしてすみません」と何度もおっしゃっていたのが印象的でした。

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ということで、窯元巡りに行ったはずが、買ってきたお土産は蔵元のおすすめぴかぴか(新しい)

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このお酒を頂くための丹波焼のお猪口ぐらい買ってきても良かったですね・・・(笑)




 



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posted by 山崎法務事務所 at 12:08| 食べ歩き