2019年01月25日

神撫宅建法友会総会&新年会@第一楼

1月23日に、第一楼で神撫宅建法友会の新年会を兼ねた総会がありました。

神戸の中華料理店として昔から格式高いイメージの第一楼。今の建物は、震災後再建したものですが、やはり重厚感のある立派な店構えで、敷居が高く感じますあせあせ(飛び散る汗)

ロビーも落ち着いた雰囲気です。

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中華と言えばやはり円卓。
皆で賑やかに食事を楽しむには最適ですねわーい(嬉しい顔)

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前菜だけでもボリュームたっぷり。
丁寧に作られているのを存分に感じられる盛り合わせです。

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前菜を楽しく美味しくいただいているうちに盛り上がり、その後の写真を撮ることをすっかり忘れてしまっていましたが、『老舗の中華』らしい、大満足の内容でしたひらめき

皆さんも満足されたようで、よい新年会となりましたグッド(上向き矢印)




 


posted by 山崎法務事務所 at 11:45| 日記

2019年01月19日

司法書士会神戸支部 新年会@ORIENTAL HOTEL

16日は、司法書士会神戸支部の新年会でした。
場所は昨年に引き続きORIENTAL HOTELです。

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昨年同様、すべての写真は撮れていないのですがあせあせ(飛び散る汗) 簡単にご紹介。

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見た目はお菓子のようですがフォアグラの程よい塩気が利いていました

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さっぱりといただけた鮮やかな一品

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豆のサラダも良い感じにマッチしていました

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変わった形のショートパスタ『カサレッチェ』

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うろこ焼きのホロホロとした食感は最高でした


今年も早々から美味しいお食事をいただきながら楽しく和やかに過ごすことができましたわーい(嬉しい顔)
普段なかなかお会いできない先生方にお目に掛かることもでき、貴重な時間となりましたひらめき




 



位置情報山崎法務事務所
神戸市東灘区田中町1丁目12番3号
TEL:078−451−0309
JR摂津本山駅よりすぐ 
エニタイムフィットネス摂津本山店向かい) 
2Fの青い看板が目印です
 

posted by 山崎法務事務所 at 10:00| 日記

2018年12月10日

湯布院 離れ 龍のひげ

以前から一度行って見たかった湯布院に旅行することになりました。

湯布院と言えば大自然に囲まれた中にある離れの宿というイメージがあったので、それに見合う宿探しをしました。

当然浮かび上がるのが湯布院の御三家宿(玉の湯亀の井別荘山荘無量塔)ですが、それよりも新しいテイストがあり評判がよさそうなところがないか調べていて見つけたのが「離れ 龍のひげ」でした。
人気が高いために予約がほぼ埋まっており、11月で唯一空いていたのが18日(日)だけでした。

湯布院旅行はここ「離れ 龍のひげ」をメインにして、湯布院の街の散策の中に御三家宿(玉の湯、亀の井別荘、山荘無量塔)でのランチ又はカフェをするプランをたてました。

11月18日(日)5時に駅前で宿の方との待ち合わせになっていました。
その日の午前は鉄輪温泉で過ごし、午後に由布院に到着して4時から辻馬車による観光を楽しみました。
駅からは車で10分程で宿泊地である「龍のひげ 別邸ゆむた」に到着。

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うん、素敵な外観だ〜グッド(上向き矢印) これが草屋根の宿わーい(嬉しい顔)

階段を下ると入り口 

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チェックインを済ませてこの小径を案内されました。

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離れ「つくし」というお部屋。部屋とは言っても離れなので、一軒の家みたいなものです家

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玄関を開けて一歩入ってみると、白基調の明るい雰囲気。

TVの横に並ぶ調度品。

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背後には空気清浄機とウオーターサーバー。

奥には和室があり、あらかじめ布団が敷かれていました。

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テラスにも椅子とテーブルがセットされ、「由布岳」を眺めることができるようになっていました。

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洗面所には化粧品セット等アメニティが一通り揃っています。

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敷地内から湧出している自家源泉2本(「弱酸性」と「弱アルカリ性」の単純泉)を混合した温泉が源泉掛け流しで、ドアを開ければ半露天にもなります。

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離れは「古民家」のようでありながらモダンな造りになっていて、自宅で寛いでいるような、それでいてどこか懐かしさも感じるような、不思議な空間に思えました。落ち着いた時間がゆったりと流れてゆくとても心地よい雰囲気でした。

夕食は先ほどの小径を通って母屋の個室で頂きました。
美味しくいただくことに集中していたので写真は控えめであせあせ(飛び散る汗)

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食事後は離れ「つくし」に戻って温泉に浸かってから和室でぐっすり眠い(睡眠)

朝、目が覚めると、夜中に降っていた雨もやみ、由布岳が一望できましたぴかぴか(新しい)

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昨日は到着が5時過ぎで敷地内もよく見えなかったので、周辺を散歩してみましたわーい(嬉しい顔)
敷地内は離れ 龍のひげ(一戸建ての離れが5棟)と別邸ゆむた(母屋と通路でつながった5室)に分かれています。
客室は全て趣の異なる造りになっているそうです。
正面が私たちがいる「つくし」、右手前にも階段がありそこを下ると「わらび」
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その奥にも小径があり「くぬぎ」 が見えます。

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右の道を下ると「かえで」が佇み

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母屋へ行く途中にも下り道があり、

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進むと「こごみ」を発見

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母屋の方へ目をやると別邸ゆむたへの通路がありました。

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食事の際に母屋から見た別邸ゆむたへの通路

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朝食は昨日と同じ母屋の個室にて。

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部屋、温泉、料理、おもてなし・・・全てが素晴らしく、大満足の宿で、ここに決めて正解でした。予約が取り辛いのも当然かも知れませんふらふら

宿への到着が5時すぎで、翌朝の9時半くらいには出発したので、滞在時間が短くて少し心残りだったなと思うほどの快適なお宿でしたひらめき




 

位置情報山崎法務事務所
神戸市東灘区田中町1丁目12番3号
TEL:078−451−0309
JR摂津本山駅よりすぐ 
エニタイムフィットネス摂津本山店向かい) 
2Fの青い看板が目印です
 




posted by 山崎法務事務所 at 15:00| 日記

2018年12月04日

由布院 散策

今回の旅行での由布院散策の記録を綴ります。
由布院では、御三家宿(玉の湯亀の井別荘山荘無量塔)でランチ又はカフェをすることを狙っていました。そして、辻馬車に乗ることも

11月18日(日)
鉄輪温泉での一泊を終え、観光快速バスゆふりんに乗って由布院駅前に12時過ぎに到着。
まずは朝に電話で予約した辻馬車の支払いを駅前の観光協会で済ませました。
辻馬車の出発時間の16時まで4時間あるので、荷物を預けてから由布院めぐりをすることにしました。
その日は天気が良く晴れ、次の日は雨雨との予報だったので、出来るだけブラブラしようと思っていました。

由布院には「湯の坪街道」というメインの観光地があることは把握していましたが、明日もあることだし、その道は何度も通ることになりそうだったので、敢えてそこを外して金鱗湖まで歩くことにしました。

駅前の鳥居から城橋まで行くと大分川と白滝川が合流していました。正面には由布院岳グッド(上向き矢印)

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大分川沿いを上流に向かって歩くと人はまばらでとても良い眺めでした。

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しばらく歩くと人が増えてきたので何かあるようだと思っていると「玉の湯」に来たようです。

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玉の湯内の「ティールームニコル」はやはりいっぱいでたくさんの人が並んでいたので、売店「由布院市」を覘いて、落ち着いた庭を通って次に行くことにしました。

再び川沿いを歩いていると人の数が急に増えて来ました。
金鱗湖に近い「亀の井別荘」に来たようです。

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ランチが出来る「湯の岳庵」、カフェの「天井桟敷」ともに予約でいっぱいでしたが、お昼には何も食べていなかったので、予約表に名前を記入して待つことにしました。1時間以上は待つようだったので、金鱗湖を見学して売店「鍵屋」で時間を潰しました。

「天井桟敷」が先に空いたので、こちらに入って一服。

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室内は落ち着いた雰囲気でBGMが流れ、窓越しには紅葉した樹々を観ながらのむコーヒーは最高の味わいでした喫茶店

程よく休憩して、再び金鱗湖へ。ここへ来ると人だらけで歩きづらいくらいの観光客でしたあせあせ(飛び散る汗)

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金鱗湖まで来ましたが、辻馬車に乗るために駅まで戻らないといけないので、今度は湯の坪街道を歩くことに。
スイーツショップや工芸品店がたくさんあるので、予めチェックしておいたまんじゅうの「今泉堂」古式手打ちそば「泉」、コンフィチュールの「鞠智(くくち)」」を明日に備えて確認しながらぶらり、ぶらり。
他でたくさんの人が並んでいたのが、「由布院Milch(ミルヒ)」 

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ロールケーキの「B−speak」

左右に立ち並ぶ店をキョロキョロしていると、駅前に到着。
5分前だったので、他のお客さんが既に乗り込んでいた白い辻馬車が待ってくれていました。

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辻馬車による観光は50分の予定だったので、5時前には駅前に戻ってきました。
この日の宿泊地である「龍のひげ 別邸ゆむた」 さんには5時にお迎えをお願いしていたので、既に待機して下さっていました。車で10分程で龍のひげ 別邸ゆむたに到着車(RV)

11月19日(月)
この日は天気予報では雨となっていて、夜中には降ったようですが、朝にはすっかりあがっておりましたぴかぴか(新しい)
朝食を頂いてから車で由布院駅まで送迎してもらい、駅前から活動開始。
駅で荷物を預けて、天気もいいので昨日に引き続いて由布院の散策。
3時50分発の「ゆふいんの森4号」までたっぷり時間がありました。

宿で美味しい料理をたくさん食べているので、運動も兼ねて出来るだけ歩くことにしました。昨日も歩いた湯の坪街道を駅から金鱗湖へ向かってゆっくり歩きました。

まず目についたのが、ロールケーキ「B−speak」での行列。10時前だというのにたくさんの人が並んでいました。そこを過ぎてしばらく歩くと「由布院Milch(ミルヒ)」。あれっ、今日は人だかりがないなと思ったのも束の間。同伴のご婦人はすかさず購入しているがく〜(落胆した顔)
朝ご飯を食べたばかりなんだけどたらーっ(汗)と思いながらも、一口頂きましたグッド(上向き矢印)

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このように昨日、通ったところを思い出しながらぶらり、ぶらり。
金鱗湖近くへ来たので、そこからは由布岳の麓にある「山荘無量塔」を目指して歩くことに。
天気とか時間の都合でタクシーに乗ることも頭にはありましたが、雨もすっかりあがっており、山のなかを歩く方が気持ちよさそうだったのでテクテク。
道中にも素敵な宿がありましたが、草花を観ながら歩いているとどうやらその敷地内に到着したようです。

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15分くらいと聞いていましたが、意外と早く着いたようでした。
まずお出迎えしてくれたのは、ひっそりと佇む「不生庵」の看板と建物。
店の中を覘くと11時頃だったのでお客さんもまばら。お昼の時間にはかなり早かったのですが、混むといけないので中に入って頂くことにしました。
源泉の湯気が立ち昇る光景を目の前にしながら、念願のざるそばを頂きましたわーい(嬉しい顔)

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金鱗湖周辺の賑やかなところとは対象的に静かでゆったりとした時間でした。
お昼が近くなると徐々に人が入って来たので、私たちは店を後にして山荘無量塔へ。

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とうとう着きましたひらめき

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これが正面玄関?と躊躇していると、従業員らしき人が横から現れたので、尋ねると、どうぞ、とのこと。
恐る恐る入ってみるとフロントらしきところがあり、喫茶を利用したい旨を告げると奥へ案内されました。
暫く進むと写真で見た覚えのある光景が目
遂に来ました「Tan’s bar」グッド(上向き矢印)

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レザーソファに座ると周りはアンティーク家具などによる重厚なインテリアに囲まれて充実のひと時。
注文したケーキセットはもちろんロールケーキ。大きさにはビックリexclamation×2

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後でわかったのですが、ここのロールケーキを販売しているのが、長蛇の列をなしていた「B−speak」だったのでした。

コーヒーを飲みながらゆったりと時間を過ごしたので、山荘内の写真を少し撮らせて頂きました。

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山荘にある売店「蔵拙」

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売店から見た「Tan’s bar」

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道路から見た「Tan’s bar」 

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これで由布院のお目当てのところはすべて見られたので、満足感に浸りながら来た山道を下って金鱗湖方面へ向かいました。
最後の楽しみである「ゆふいんの森4号」の出発は3時50分で、まだ時間の余裕があるので、3度目の湯の坪街道めぐりも楽しみながら駅まで戻って来ましたわーい(嬉しい顔)

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posted by 山崎法務事務所 at 15:23| 日記

2018年11月30日

鉄輪(かんなわ)温泉散策

11月17日(土)15時前にホテルに着いたので、荷物を預けて早速地獄めぐりグッド(上向き矢印)

まずは鬼山地獄いい気分(温泉)
鬼山地獄は別名「ワニ地獄」とも呼ばれていて、ワニが飼育されていましたがく〜(落胆した顔) 温泉よりワニの印象ばかり残っていますたらーっ(汗)

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かまど地獄いい気分(温泉)

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山地獄いい気分(温泉)

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海地獄いい気分(温泉)
海地獄は、地獄という言葉に不似合いな美しいコバルトブルーが印象的でしたひらめき 別府の地獄の中で最大だそうです。

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鬼石坊主地獄いい気分(温泉)

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白池地獄いい気分(温泉)

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地獄めぐりを終えて、地獄蒸し工房 鉄輪へ。
ここは温泉噴気を利用した「地獄蒸し料理」を体験できる施設です。地獄蒸しは鉄輪では江戸期以前から用いられていた調理法だそうです。

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地獄蒸し工房の隣のポケットパークには、足湯・足蒸し足もありました。

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鉄輪むし湯
ここは石室に敷き詰められている石菖の香りに満ちていました。石菖は清流にしか生息しない薬草だそうです。ここにもまた足蒸し足がありました。

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湯治柳屋併設のカフェ、アルテノイエ喫茶店
夕方に歩き疲れたところで、ケーキを蒸してあるのを見つけて思わず入店わーい(嬉しい顔) 

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コーヒーを飲み干して外へ出ると夕暮れ。
温泉街はますます良い雰囲気にグッド(上向き矢印)

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11月18日(日)9時過ぎから、昨日行けなかったところへぶらり。

大谷公園
湯けむりの迫力はなかなかのものがありました目

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朝の街の風景は落ち着いて風情があり、朝の散歩にピッタリでしたわーい(嬉しい顔)

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昨日訪れた地獄蒸し工房 鉄輪で軽く食べて行こうと思っていたのですが、ホテルでたくさん食べたので、お腹に入る余地がなく、与八郎でお茶をしてバスの時間を待つことにしましたバス





 

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2Fの青い看板が目印です
 

posted by 山崎法務事務所 at 11:26| 日記